3月 07 2011

看護師転職に関する話

Published by admin

東京マリーゴールドの看護師転職diaryでは、看護師の転職情報を提供しています。



学校を卒業してから、就職したのに、途中で逃亡して、そのままフリーターしている人って、たまにいますよね。
以前同じ職場にいた人の息子さんも板前修業の途中で逃亡して、コンビニ業界へ転職していました。

一度逃げ出すと、どこに転職しても、すぐに逃げ出してしまうという転職癖がつきます。
もし、転職癖があるなと思ったら、一度、今後の人生について考えてみてはいかがでしょうか。
いくら転職しても、偏見されることなく、そこそこの生活レベルでいられる職業は、看護師です。

看護師は、1年に何度転職しても、自分が住んでいる地域で看護師を募集している施設全てに就職したことがあるという人はいません。
出戻りしても、嫌な顔されない職業も看護師です。


むしろ、出戻り看護師のほうが、当然業務内容を知っていますし、即戦力になるので大歓迎しているそうです。
転職癖をどうにかしたいなら、一度、看護学校を受験して、看護師の勉強をしてみることをお勧めします。
看護学校は、高校卒業してそのまま進学した人から、バツイチ子持ちの人まで、色々な人がいるようです。

女性ばかりで嫌だなと思っている男性もいるかもしれませんが、男性看護師も増えてきているので、男性にもお勧めです。

しかしながら、転職した看護師でも、数日で、また転職したいという人は多くいるようです。
不景気でも、転職したい人は多くいます。

転職したいと思っても、やっぱり転職する際のこだわりは妥協することができません。
妥協したら、転職に失敗する恐れがあるからです。


小中高と同じ学校だった人がいるのですが、彼女は、高校卒業後、看護師養成施設に進学し、正看護師になったようです。

正看護師として、仕事をしていく中で、一つの病院にいては、色々な部署へ異動させられます。
精神科認定看護師にどうしてもなりたくて、精神科のある病院へ転職したそうです。


しかし、結婚を機に、退職したのですが、諦めきれず、今度は、精神科のある病院へ派遣看護師として転職したそうですが、精神科だけあって、独特の雰囲気についていけず、10日で契約を切ってしまったそうです。

派遣看護師は、希望地域、希望診療科で派遣先を決めることができるそうです。
彼女の場合は、前もって、病院見学ができるそうですが、別の派遣看護師は、当日まで、どこの病院に派遣されるのかわからなかったと言っていました。
10日で契約をきったという看護師は、今は、自宅近くの病院で、半年契約の派遣看護師をしているそうです。

東京マリーゴールドの看護師転職diaryでは色々な看護師転職情報を提供していきます。


■転職活動している看護師の方へ
看護師 転職ならこのスタッフコールというサイトがお勧め(http://nurse.green-japan.com/

■最近うわさのフィリピン人看護師受け入れ
厚生労働省の看護師転職、受け入れページ
の詳細です。

■転職時に使えそうな情報
看護師国家試験における経済連携協定に基づく外国人看護師転職者のお話

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